中学校武道場整備備

中学校での武道必須化に伴う施設整備をサポート。
大規模室内空間のプレハブ商品 「ダイワスペース」をご提案いたします。

中学校武道場の整備促進

中学校学習指導要領改定(平成20年3月文部省告示)により、中学校保健体育での武道が必修化となりました。

1,体育館等で武道を実施する際の問題点  現状、武道場がない学校は体育館で実施しています。

【安全性の確保】 畳がずれ、隙間に足や手が挟まり、けがをする危険がある。
【授業への影響】 畳の準備、後片付けに時間がかかり、授業時間を有効に活用できない。

武道を、安全かつ円滑に実施するためには、武道場の整備が必要

2,補助の新規・拡充

※補助制度としては、安全・安心な学校づくり交付金の他に、平成21年度補正予算で公共事業の地方負担金を補助するための交付金(地域活性化・公共投資臨時交付金)が新設されました。

大規模室内空間の武道場向け商品 ダイワスペースの特長

室内イメージ
1,大空間
武道場としてのひろびろとした大空間を実現
・室内高さ 4m〜7m
・スパン 12m〜24m
建物の大きさも、敷地の状況や使用目的に合わせて 自由に建設できます。 
2,コストパフォーマンス
軽量化された鉄骨フレームは、低価格で耐震性に 優れた特長があります。 建物内部は、武道場として最適な仕様となってい ますので、安全・快適に武道を行うことができます。
3,短工期

工場で製作された部材を組み立てる「ダイワスペース」は、現場工期も短くてすみます。
その他、外壁なども自由にデザインが可能です。

ダイワスペース 商品標準図ダウンロード
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