学校施設整備にプロポーザル方式

学校施設整備に関するお悩みには、プロポーザル方式をご検討下さい。大和リースはプロポーザル方式での学校施設整備に豊富な実績があります。

1.学校向けに設計した専用商品。コストと工期を削減し、平屋から3階建まで対応

メリット

  • 民間の知識・技術を最大限に活用
    価格・提案・作業能力などから総合的に評価し事業者を選定するため、より最適な施設整備が図れます。
  • 事業のスピード化
    事業全体を一括で発注するため、綿密なスケジュール管理による事業のスピード化が図れます。
  • コストの削減
    事業全体を一括で発注するため、コストの削減が図れます。
  • 発注作業の負担軽減
    設計・仕様などの詳細は提案側にお任せ。必要な要望を伝えるだけなので、発注作業の負担が軽減します。

チェックポイント

  • 評価基準の選定が必要
    総合評価により事業者を選定するため、ある程度の評価基準が必要です。
  • 予算規模の把握
    どの程度の規模やグレードにするのか、想定建物の検証が必要です。

学校施設整備には、このようなプロポーザル方式が増えています。

2.リース方式とデザインビルド方式。お悩みに応じた整備方法があります

プロポーザル方式による学校施設整備の際、どの様な方法で施設整備を行うか、お悩みのことと思います。
大和リースでは、数多くのプロポーザル方式に参加した経験から、学校施設の整備にはリース方式デザインビルド方式をおすすめしています。

こんなお悩みを解決

「複数施設を一括整備したい」「多額の予算が一度に取れない」

リース方式による学校施設整備

民間が自治体様の代わりとなり資金調達から施設の設計・建設などの業務をトータルで行い、 そのサービス対価をリース料として数年に分けて受け取る方法がリース方式です。
年度予算の平準化と低減が特長で、また複数施設の一括整備などに適しています。

メリット

整備負担費の比較
年度予算の平準化と低減が特長

建設件数の比較
1年に複数棟の整備でき、公平なサービス提供が可能

こんなお悩みを解決

「コストを削減したい」「新学期まで時間がない」

デザインビルド方式による学校施設整備

設計から施工までをトータルでマネジメントするのがデザインビルド方式です。
デザインビルド方式を採用することで、性能・品質を兼ね備えた価値ある建物の実現が可能になります。
設計施工一括によるコスト削減と、工期短縮が特長です。

メリット

コストの削減
一括受注によるコスト低減、予算に応じた施設計画、適正価格の把握と管理が行えます。
工期の短縮
設計施工一括受注のため、綿密なスケジュール管理による工期短縮が可能です。
品質・性能への安心
施工も自社で行うため、要望をしっかりと反映した建物が完成します。

3.大和リースの学校施設整備。リース方式・デザインビルド方式ともに豊富な実績があります。

大和リースはリース方式・デザインビルド方式での学校施設整備に豊富な実績があります。 創業50年を超える長い歴史で培ったノウハウを通じて、全国のお客様に満足いただける建物をご提供しています。

リース方式の施工実績

デザインビルド方式の施工実績

大和リースはその他、仮設校舎のリースPFI方式での学校施設整備など、学校施設に関する幅広いノウハウがあります。まずは、資料請求からお気軽に、お待ちしております。

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