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ICT農業システムとは

従来の経験と勘に頼るのではなく、農業現場で蓄積されたデータを活用するのが次世代のICT農業です。生産者は圃場の環境情報や作物の生育状況を離れた場所でモニタリングしながら確認できます。データを見て効率的な作業ができ、農作物の質と収量、栽培環境の向上を目指すことが可能になります。

計測データをインターネット経由で、スマホ・タブレットに配信

本体ユニット
インターネット クラウド

フィールドウォッチ

生産者がどこからでも確認できる

メリット

  • 効率的な生産管理
  • 病害虫の予防
  • 労働時間とコストの削減
  • 農作物のロス率の低減

「パディウォッチ」商品画像

製品の特長

  • 水位
  • 水温

PaddyWatch PW-2300(パディウォッチ)

大きな負担となる水管理をICTで解決。
水位・水温のデータをスマートフォン等で受信。

販売リースレンタル

水稲向け 水管理支援システム

水稲向け管理システム「パディウォッチ」は、水田に設置したセンサを使い、水位情報などをスマホ・タブレットなどで確認できるシステムです。水位や水温を適正に管理できるため、生育管理や病害虫予防に役立ちます。「パディウォッチ」イメージ画像

WEBカタログ

「FieldServer」商品画像

FieldServer FW-2300(フィールドサーバー)

栽培環境に応じ組み合わせることで各種作物の生育環境をデータで管理可能。

販売リース

農業用圃場計測モニタリングシステム

野菜や果樹をはじめ、様々な栽培環境での最適な生育管理を実現します。

製品の特長

栽培作物の特長に応じて多彩なセンサをご用意。最大2つのセンサを同時に接続できます。

1

  • 水位
  • 水温

2

  • 温度
  • 湿度
  • 降雨

  • 日射
  • 風向
  • 風速

3

  • 土壌複合

4

  • 葉面濡れ

5

  • CO2

1

5

のうち2つのセンサを接続できます。

2+4の組み合わせで病害虫の発生リスクを予測

露地栽培・茶畑イメージ

4+5の組み合わせで安定した生育環境をモニタリング

ハウス栽培イメージ

2+3の組み合わせで気象環境を細かくモニタリング

果樹イメージ

「フィールドカム」商品画像

製品の特長

タイム撮影と人感センサで撮影され、夜間も赤外線ライトで撮影できます。

  • タイム撮影
  • センサ撮影

FieldCam(フィールドカム)

農業圃場の管理や作物の生育確認などに。
電源のない場所でも簡単に設置できる屋外カメラ。

販売リース

屋外乾電池式IoTカメラ

農業圃場の管理や作物の生育確認・鳥獣害対策や河川監視など、電源のない場所・Wi-Fiのない場所、雨風のきびしい場所でも簡単に設置できる、屋外乾電池式カメラです。
環境モニタリングシステム「FieldServer」とも連携しており、センサーデータと撮影画像を同じアプリで見ることもできます。「フィールドカム」イメージ画像

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