PPP・PFI

北海道南幌町「誘客交流拠点施設整備運営事業」の公募型プロポーザルにおいて、 大和リースが優先交渉権者に選定されました

2020.08.31

優先交渉権者に決定されました

2020年8月26日(水)、北海道空知郡南幌町「誘客交流拠点施設整備運営事業」公募型プロポーザルにおいて、大和リースを代表とするグループが優先交渉権者に決定され、南幌町より結果が公表されました。
本事業は、地域の新たな交流拠点として、子どもたちの室内の遊び場と、町民が自由に交流や活動ができ、地域内、地域間交流の拠点となる「誘客交流拠点施設」を整備する事業です。

(1)事業名称
南幌町誘客交流拠点施設整備運営事業

(2)所在地
北海道空知郡南幌町美園 3 丁目 158-19(中央公園多目的広場内)

(3)事業内容
誘客交流拠点施設の新築に係る設計業務及び建設業務、
事業期間内の維持管理運営業務及び指定された期間のエリアマネジメント推進業務

(4)事業手法
DBO(Design Build Operate)方式

(5)募集方法
公募型プロポーザル

(6)事業期間
契約締結日より2032年3月末日まで

◆事業グループ
大和リース株式会社 〔代表事業者〕
株式会社 創建社 〔設計業務(建築)〕
高野ランドスケーププランニング 株式会社 〔設計業務(外構)〕
株式会社 玉川組 〔建設業務〕
イオンディライト 株式会社 〔維持管理業務〕
株式会社 オカモト 〔運営業務〕
株式会社 グローカルデザイン 〔エリアマネジメント業務〕
株式会社 ボーネルンド 〔協力企業(遊具設計等)〕
東京おもちゃ美術館 〔協力企業(木育遊具等)〕

外観イメージ  ※イメージパースであり実際と異なる場合があります

 

南幌町ホームページ
「誘客交流拠点施設整備運営事業について」

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