大和リース屋内緑化(オフィス緑化)

daiwalease
屋内緑化:indoor green

what do you think about?

withコロナ時代の到来により、今まで以上にあらゆる場所で室内環境が見直されてきています。これにあわせて、室内植物の需要も高まっており、空間を華やかにするといった見た目だけでなく、植物本来の効果も期待できることからその存在感が大きくなってきています。

オフィスについては、社員との直接的なコミュニケーションの場としての役割を果たすために、環境改善を求める動きが高まっています。
快適に働ける執務室、リフレッシュできる休憩室等オフィスのあらゆる環境改善を植物中心にいっしょに考えてみませんか。

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Effective 植物の嬉しい効果

  • 空気浄化効果
  • 調湿
  • ストレスの緩和
  • 目の疲労軽減
  • 粉塵の吸着除去

空気浄化効果

観葉植物はシックハウス症候群の原因となりオフィスに飛散しているホルムアルデヒドやたばこの煙を吸収して浄化する効果があります。

調湿効果

観葉植物には調湿効果があり、室内を適度な湿度に保ってくれます。植物は根から吸収した水分を葉面より蒸散させ、この蒸散作用により乾いた空気に湿度を与える能力があり、温度が50~60%になると自然に蒸散が抑えられるという性質があります

ストレス緩和

視界に植物を置くことにより、ストレスが緩和されるという生理的効果が実験により証明されています。またスタッフの満足度が向上、作業能率や創造性が高まり最終的には生産性アップにつながるという研究も報告されています。

目の疲労軽減効果

パソコンはオフィスの必需品です。しかし長時間のパソコン作業は視覚疲労などのストレスを生み出します。作業途中で緑をみることで視覚疲労が軽減されることが証明されています。

粉塵の吸着、除去効果

植物を組み合わせて事務室の面積対比で約2~5%配置し床に落ちる総埃量を比べると植物がないときに比べ約20%程度減少したという報告があります。

大和リースができること

植物を通常の販売・メンテナンス、初期投資を気にされているお客様には、レンタルや割賦でのご契約もさせて頂きます。

植物だけでなく、植栽に合わせたインテリアや内装を含めた空間の丸ごとコーディネートも行います。さらにリラックスやコミュニケーションを促すアロマやサウンドのご提案も可能です。室内の緑(人工植物を含む)に関わるご相談は気軽にお問い合わせください。

Works施工事例

オフィスの執務室だけでなく、エントランスや面談・応接室、商業施設等の店舗にも納品させて頂いています。

事例

Suggest空間のご提案

1

今のエントランスが殺風景なので緑で華やかにしたい

ラン等の花卉、鮮やかな色の花苞をもつ観葉植物を寄せ植えに
して飾ります。2週間に一回のメンテナンスで美しさを保ちます。

エントランスに取り入れた観葉植物

エントランスに取り入れた年に数回種類を入れ替える
花卉や鮮やかな観葉植物

共有スペースに取り入れた観葉植物にランを混植した鉢

共有スペースに取り入れた
観葉植物にランを混植した鉢

2

植栽を配置したいがスペースがない

ハンギングバスケット等天井や壁に設置できるタイプの
グリーンインテリアをご提案します。視界に入りやすい場所に
緑があると空間の雰囲気が一気に華やかになります。

円形の天吊りプランター

食堂に 取り入 れた円形の天吊りプランター

壁面植栽プランター

面談スペースや休憩室の壁を飾る額縁緑化や壁面植栽プランター

ハンギングバスケット

休憩スペースカウンター上部に取り入れたハンギングバスケット

3

置き鉢をどこに置けばよいかわからない

オフィスであれば動線を避け、柱の前やガラスパーテーションの
前などに置くと植物がアクセントになります。また会議室に置くと
目のやり場となり集中力の維持を助けるといわれています。

通路の柱前に設置した置鉢

オフィス通路の柱前に設置した置鉢

ガラス壁近くに設置した置鉢

オフィス内のガラス壁近くに設置した置鉢

テーブルに設置した小鉢

打ち合わせテーブルに設置した小鉢

4

圧迫感なく空間を仕切りたい

植栽パーテーションや植栽付ルーバーを設置します。
人がいるのはわかるけどだれがいるかはわからない程度に
優しく視線を遮ります。

植栽パーテーション

商業施設内のバックヤードオフィス設置した植栽パーテーション

本棚兼植栽プランターラック

オフィス休憩室を間仕切る本棚兼植栽プランターラック

植栽鉢ルーバー

オフィスロビーと休憩室を区画した植栽鉢ルーバー

5

オフィスをリニューアルするが植物を含めた提案をしてほしい

植物から内装・家具・五感に届くプラスα提案をさせて頂きます。
設計・施工・メンテナンスまで一括でお任せください。

オフィス緑化ビフォー

before

オフィス緑化アフター

after

図面

Category商品カテゴリ

Faqよくある質問

メンテナンスはどんな内容、頻度は?
基本的には月に2回お水やりや枯葉除去、剪定、枯れてしまった場合の植物の交換等を行います。
家具を含めたリースで提案してもらえるか。
可能です。初期投資が厳しい場合は植栽・家具を含めたリース契約(譲渡付リース)を結ばせて頂くことも可能です。
レイアウト提案からしてもらえるのか。
可能です。植物のみでも、内装から家具含めた空間提案まで行います。
植物は選べるのか
基本的にはこちらで環境に適した植物を選ばせて頂きますが、ご要望があればご相談ください。
全国どこでも対応してもらえるのか。
基本的に全国対応をしております。メンテナンスが厳しい地域の場合はご相談させて頂きます。
植物から虫が発生しないか?
全く発生しないとは言い切れません。気になられるお客様には虫が発生しにくい水耕栽培式の植栽導入をご提案させて頂きます。
観葉植物とは何ですか?屋外植物とどのような違いがありますか。
観葉植物とは主に熱帯から亜熱帯原産の常緑植物をさし、基本的に直射日光の当たらない場所で育つことができる耐陰性に優れた植物です。屋外植物は直射日光の生育するために、日光が必要としますが観葉植物は室内の明るさでも生育できるものが多いので屋内で植物の生長を楽しむことができます。
環境緑化事業についてもっと知る