仮設プレハブ校舎のご提案

仮設プレハブ校舎イメージ

仮設プレハブ校舎のご提案

既存校舎の耐震・長寿命化対策

専用商品と確かなノウハウで子どもたちに安心と安全を提供します。


学校向けに設計した専用商品

大和リースは校舎の耐震・長寿命化対策に必要な仮設プレハブ校舎のリースに、
日本全国で年間4,000教室以上もの豊富な実績があります。
商品・設計・施工とトータルに揃ったノウハウと体制でご要望にお応えします。

平屋から3階建まで対応
ダイワフラット
スクールタイプ

学校向けに設計されたリース用商品。
天井高3,000mmをはじめ落下防止配慮手摺など、居住面・安全面にも十分に配慮しており、平屋から3 階建まで対応しています。

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プレハブ商品 ダイワフラットスクールタイプ画像

  • 平屋から3階建まで対応

    階数・規模はお客様次第。あらゆる要望にお応えします。

    平屋から3階建まで対応

  • 3階建なら狭小地も有効活用

    3階建なら、狭い敷地を有効活用。校庭も広く使えます。

    3階建なら狭小地も有効活用


オプション:子どもたちが日々過ごす場所だから、より安心、安全な校舎への取り組み

制震ダンパー

特許第5283774号

ダイワフラットスクールタイプ用の制震装置。住宅の制震技術を応用し、より安心、安全なプレハブ校舎を実現します。

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在来工法に匹敵する頑丈さと仕様(重要度係数 1.25倍)

子どもたちが日々を過ごし、時には地域の防災拠点として活躍する学校施設だからこそ、 大和リースは 在来工法に匹敵する頑丈さと仕様で地震などの災害に強い校舎として、重要度係数を1.25倍で安全性を高めています

※重要度係数とは、建物の設計時に地震力を割増す係数で、その用途などによって決定されます。
通常、仮設校舎は重要度係数1.0倍での設計が多数を占めます。

施工実績

岡山県 中学校仮設校舎

  • 商品・構造ダイワフラットL スクールタイプ
  • 所在地岡山県倉敷市
  • 延床面積1,280 ㎡
  • 用 途仮設校舎
  • 規 模2階建

岡山県 小学校仮設校舎

  • 商品・構造ダイワフラットL スクールタイプ
  • 所在地岡山県玉野市
  • 延床面積712.8 ㎡
  • 用 途仮設校舎
  • 規 模2階建

校舎専用ユニット建物
ダイワアシスト
スクールタイプ

教室に必要な機能を装備した校舎用のユニット商品。「100%再利用可能な建物」を目指した環境にやさしいユニットハウスです。

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プレハブ商品 ダイワアシストスクールタイプ画像

  • 施工後でも増築・減築しやすい

    ボックス単位で空間を増やすため、建物の施工後でも、増築・減築が容易に行えます。

    施工後でも増築・減築しやすい

  • 防音性能に優れる

    1教室がボックスになっているため、防音性能に優れ、教室間の騒音を緩和します。

    防音性能に優れる

  • 短期間ならコストメリットが高い

    10ヶ月以下のリースなら、プレハブ建築よりもコストメリットが高くなります。

    短期間ならコストメリットが高い

施工実績

宮城県 中学校仮設校舎

  • 商品・構造ダイワアシスト スクールタイプ
  • 所在地宮城県大崎市
  • 延床面積1,562 ㎡
  • 用 途仮設校舎
  • 規 模2階建

校舎に環境対応

社会が求めるこれからの建物づくり

時代の要請を受け、これからの建物づくりには環境への対応がより一層求められています。
大和リースは省エネ照明器具から太陽光発電、蓄電池と、環境アイテムをトータルにサポートしています。

  • 太陽光発電システム

    太陽光発電システム

    CO2削減効果に加え、電気代の削減にも貢献します。また、災害時には非常用電源としても活躍します。

  • 蓄電システム

    蓄電システム

    安全性の高い大型リチウムイオン蓄電池を内蔵した蓄電システムを、用途に合わせてご提供します。

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  • 屋上緑化

    屋上緑化

    屋上は、魅せる場所。人は自然に緑に引き寄せられ、そこに新しい価値が生まれます。屋上庭園や芝生空間など、緑の屋上をご提案します。義務緑化の設置場所としても適しています。

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校舎に環境対策3つのメリット

1

省エネルギー対策

電力供給不足の長期化が予想される中、省エネ・節電対策は重要な課題です。環境アイテムはエネルギー効率の最大化と地球環境の保全にも役立ちます。

2

環境学習

子どもたちにとって身近な場所である学校施設に導入することで、環境教育の教材として活用でき、環境保全についてより一層理解や興味を深めることができます。

3

非常時の防災拠点

地域の防災拠点として必要とされる学校施設では、災害時や非常時の早期電力確保が最優先課題です。太陽光発電や蓄電池を導入することで、そのお悩みを解決します。




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